giriのブログ

2013年1月30日 水曜日

アムリットのお家《ヒーリング クリスタル ドイツ》


今朝早くアムリットの家を出て、電車に乗ってハーノーバーというドイツの町に来て、そこから飛行機でコペンハーゲンに戻ってきました。
明日からfashion week として知られるファッションの展示会
そこでの通訳が今回コペンハーゲンでの仕事です。



 
アムリットのおうちのリビング、瞑想ルームやワークショップの会場にもなります。
サンパティのグループもここでします。


 
プールもあるお庭
 


仏陀が白い帽子をかぶっています



実は、ブラッシング中
 


オスカー何から何まで黒!!
 
アムリットのおうちは総二階、地下室付き、室温常に23度、快適です。
暖房は、ガスで水を温めその水が家中を回って温めているそうです。
どのガス代1月100ユーロ(12500円)安いよね~

電気は、会社がいろいろあって、彼は、原発を使わない電気、ノルウェーから来る水力発電の電気を使っているとか
どういうシステムでノルウェーの電気を選んで使えるのかは、よくわからないそうです。
太陽光発電のパネルが屋根にあるおうちも時々見かけました。

さすがにドイツ、エコ先進国で、生活の中にも見ることができます。

ドイツでは、すっかり、上げ膳据え膳の暮らしをさせてもらいました。
最後の日に、アムリットとブラザーフッド・オブ・ワイズマンという波動のワークをしました。
その波動を受け取る瞑想をしてマッサージとライト・トランスミッションの交換セッション、

突然、スープが食べたくなって、ライスとベジスープを作りました。
ブロッコリーがあったのですが、蒸す器具がないので、中華なべにフォークを4本使いやぐらのようなものを組み立て、ブロッコリーを載せて蒸しました。
自分のクリエィティビティを楽しみながら料理しました。
ワイズマン(賢者)ですからね。

この波動のわーくをするといつも内なる女性性とつながります。(ちょっと不思議なんですけど)
アムリットも「ニューマンは、ソフト。」
というメッセージを受け取ったそうです。

 

投稿者 Banyan tree | 記事URL | コメント(0)

2013年1月28日 月曜日

ジェムリンガ《クリスタル 女性性 サンパティ》


現在、ドイツ時間で、28日の午前10時20分です。
ぼくが今お世話になっているアムリットが、仕事に行ってるので、大きな家で一人でのんびりしています。

ジェムリンガってご存知ですか?
女性のヴァギナを癒すツールです。
残念ながら、僕は使えないので、詳しくは知らないのですが、昨年暮れからBanyantreeに集う女性たちの間でブームになっています。
今回、「ジェムリンガにエネルギーを入れてもらいたいけど、どうなのかなあ?サンパティ入れてくれるかなあ?どの波動がいいのかなあ?」 という声があって、見本を持ってきてサンパティに見てもらいました。
サンパティも「こういうの見たことない。」ということで、興味津々、
同じ女性として感じることも多かったようです。
セックスには、無意識なエネルギーが全部表現されますよね。
女性の子宮、バジャイナは、男の怒り、悲しみ、痛み、不満、ストレスをすべてを受け取っています。
セックス以前に、性や女性性に関わる様々な感情、制限もバギナに蓄積されています。
愛と光、癒やし、気付きが最も必要なところですね。
そしてそこから新しい命が生まれます。

男として一言いうと、男も同じように、女性の無意識なエネルギーをセックスを通して受取ります。
男の側でもそれが苦しいことがあります。
多かれ少なかれ、女も男も傷ついています。
セックス、愛し合うことは、その傷を癒すことにもなります。
ジェムリンガは、セックスや女と男の関係を見直すのに、素晴らしいツールのようです。

サンパティは、「女性のバジャイナに一番必要なのは、癒やしだから、ヒーリングサークルの中の、愛の癒しの力(Healing power of love) か癒しの手と唄(Healing  hands and chant ) がいいと思う。」と言ってました。

関心のある方は、お問い合わせください。

ジェムリンガ☆オンナの神秘


投稿者 Banyan tree | 記事URL | コメント(0)

2013年1月28日 月曜日

サンパティたちの暮らしぶり《ヒーリング クリスタル 名古屋》



リビングが夜は、瞑想ホールに・・・・・
 
サンパティとは、20年来の友人で毎年のようにどこかであったり、仕事を一緒にしてきました。
どこかとても彼女のことをよくわかっているつもりでしたが、今回ヨーロッパでの生活ぶりを垣間見て、改めて教えられること、理解すことがたくさんありました。
サンパティとティアサがインドからドイツに移動して、10年以上になります。
今回はじめてドイツに彼らを訪ねました。
日本的に言うと2LDKでしょうか?
無駄なものがない、クリアーで静かなスペースでした。
毎晩のように、ホワイトローブ瞑想というOSHOの講話をビデオで観る瞑想をしていました。
ぼくも一緒に瞑想をしたのですが、改めて、瞑想をしてその静けさと共に夜を過ごすことの心地よさを味わいました。
ぼくは、「夕食の後は、パソコンを触らないように・・・」といつも思っているのですが、なかなか出来ていません。

今回、彼女たちのアパートでこんなものを見つけました。


 
ウィルヘルム・ライヒの作ったオルガノ、宇宙のエネルギーをエナジャイズする機械です。
分子構造が、変わるわけではなく、表面的、一時的な効果だそうです。


 
蒸留水にする機械、「蒸留水を取りなさい」というメッセージを受けたそうで、水道の水を蒸留水にしてオルガノにかけています。
とても柔らかな水でした。
腸のクレンジングの時、蒸留水を使います。
浄化にいいのでしょうね。


 
自家製、浄水器、活性炭に、「愛以外の何物でもない」「純粋なる意識」等の波動の石が入っています。
実は、同じものがBanyantreeにもあります。
順序がすっかり逆になっています。
これが最初のプロセスです。
 

音も、真空菅を使ったり、暖かく、柔らかい音を作っていました。
こちらは、音楽やメカに詳しい、ティアサの仕事です。

サンパティのアパートは、天界からのエネルギーの受信基地、天に近いクリアーなエネルギーが必要なのでしょう。
そんなスペースと暮らしぶりでした。

日本に帰ったら、Banyantreeも少し見習ってクリーン、クリアアップしようと思っています。


 
アパートの隣人たちの踊り場の置物、かわいいですよね。
彼女たちもハイエストプロテクションのペンダントを身に付けていました。
10年このアパートに住んだ後、去年になって突然、求められたそうです。何事も時間がかかりますね。
 

 
こちらは、サンパティの踊り場、アースガーディアンサークルがそれとなく置いてあります。
 

 
スワンをプレゼントにもらいました。
Banyantreeをこのスワンにふさわしい静かできれいなスペースにしたいと思います。

投稿者 Banyan tree | 記事URL | コメント(0)

2013年1月27日 日曜日

ARTSに関して《クリスタル 放射能 サンパティ》


 


 



昨日から、北ドイツのHiddehausen という町に来ています。
Amritoというトランスミッション・オブ・ライトのお友達のところです。

サンパティから聞いたARTSの話をシェアします。

ARTSの波動には、4つの波動が含まれています。
ハイエストプロテクション、愛と感謝、ニューマン、そしてARTS。
最初の3つがARTSが入ってこれる土壌をつくり、そしてARTSが入ってきます。
このことを、12月27日のbanyantreeでのギャザリングでスカイプを通してサンパてィから聞きました。
改めて、そうやって一つ一つの波動をエナジャイズするのか聞きました。
実は、もう一つプロセスがあるそうです。
一つ一つの波動が入ってきてその3つが混ざり合うプロセスがあるそうです。
それが4番目のプロセスで、そのあとでARTSが入ってくるそうです。
ARTSの波動をエナジャイズするには、今まで以上に彼女のチャネルを広く開く必要があるそうで、とても大変な作業だということです。
それで、今回注文をいただいた全てのARTSをもって帰ることはできなくて、多くを日本に送ってもらうことにしました。
2月10日より少し遅れることになりそうですが、ご了解ください。
ハイエストプロテクションをエナジャイズするのも最初は大変だったからARTSもだんだん簡単にできるようになるでしょう。
ゆっくりとした時間の流れの中で、ARTSは、動きているようです。
一つ一つ物事は動いていて、そのプロセスごとに、上からの指示があるようです。
今は、5つのクリスタルボールが世界中に送られて、ARTSのメッセージが世界に伝わる時期のようです。

そんな訳で、5月中頃予定していたサンパティの来日を延期しました。
ARTSのクリスタルが人々の手に渡って、もっと機が熟した時に、日本に来たい ということでした。

サンパティに自分自身がどんなふうにARTSを使っているか聞きました。
呼びかけをして受け取る瞑想とライト・トランスミッションを毎日してるそうです。
それと愛と感謝のエネルギーは、ARTSの波動をとても受け取り安くするので、愛と感謝オイルでマッサージをしてライトトランスミッションをしているそうです。
(Banyantreeでもこのメニューを加えるといいですね)
何本か愛と感謝のオイルを持って帰りますが、欲しい方が有りましたらご連絡ください。
1本6000円です。

それと、ARTSの波動の中に、ハイエストプロテクションが入っているのなら、ARTSをもったら、ハイエスとプロテクションは、必要ないのですか?
と聞きました。
サンパティ自身最初は、そう思ったそうですが、ハイエストプロテクションは、ほかの波動混ざり合って、すっかり違うものになるので、ARTSに入っているハイエストプロテクションは、ARTSを持つ人の保護には、興味がないそうです。
ハイエストプロテクションのネットワークとARTSのネットワークは、重なり合って、ハイエストプロテクションは、今まで以上に大事になります。
ということでした。

何人かの人をがっかりさせることになりそうですね。



 
サンパティは、今日からティアサとともにブルガリアで、ワークショップです。
『行ってらっしゃい!!!』

ぼくは、今日は一日、クラニオセッションの日です。

 

投稿者 Banyan tree | 記事URL | コメント(0)

2013年1月24日 木曜日

ドイツ便り~サンパティのアパートから《クリスタル ヒーリング 名古屋》

こんにちは
コペンハーゲンで一泊して、23日フランクフルト(ドイツ)に到着。
迎えに来てくれていたサンパティとティアサ(サンパティのボーイフレンド)の車で、1時間ほどのドライブで、ナスタッテンという彼らが住んでいる町にきました。
フランクフルト空港は、大雪で、2,3日前に閉鎖したとか。
雪で覆われた銀世界の中のドライブです。
雪と灰色の空が、モノトーンの世界を創ります。
静かで心安らぐ光景です。
冬という季節は、生命に休息を与える時のようです。
ちなみに今日は、マイナス7度c。



こんな町を通りました






森の木々



風力発電



サンパティのアパートからの光景



庭の鳥の巣



木彫りの白鳥とクリスタルたち




アンジェリというお友達が創ってくれたという覚醒のフィールドの入れ物







クリスタルを乗せる台の入れ物


 
アンジャリの作ったARTSクリスタルの入れ物。
自分の作ったものが、クリスタルとともに世界中の人に渡るということが彼女にとっても喜びを与えるそうです。
ボランティアで、この入れ物作っているそうです。
日本にもARTSのクリスタルは、この入れ物とともにやってきます。

投稿者 Banyan tree | 記事URL | コメント(0)

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