giriのブログ

2014年4月16日 水曜日

リアルドクタープラナーダ≪名古屋 セビリア ヒーリング≫



 
昨夜は、プラナーダと二人だったので、いろんな話を聞きました。
彼が、医学部の学生だったとき、お父さんが突然亡くなったそうです。
まだ51歳、健康で、文字通り、一家の柱...突然のことで、家族全体が大きなショック状態になったそうです。
彼は、まだ医学部の2年生、大学を止めることも考えたそうですが、奨学金と働いているお姉さんの支援で大学を卒業・・・・・
それでも、卒業したとき、大学の医学部で学んだ医学は、彼にとって本当の医学ではない ことがとてもはっきりしていたそうです。
大学を卒業して実家に帰ってきて、お母さんに、これは、自分がやりたいことではないので、本当のことを学びにメキシコに行ってホメオパシーを学びたい と話したそうです。

お母さんは、もちろん、プラナーダが、ふつうのお医者さんとして働くものだと思って期待をしてのですが、それでも彼のいうことを聞いて、メキシコでホメオパシーを学ぶことを財政的にも支援してくれたそうです。
そして彼がホメオパスになって以来、プラナーダは彼のお母さんの主治医だそうです。
彼にとって、母親の主治医でいることは、必ずしも簡単なことではないので、何度も、ほかの医者のほうがいいからと、話したそうですが、彼女は決して受け入れず、生涯、プラナーダに彼女の身体のケアを任せたそうです。
とりわけお母さんが、がんになり、亡くなるまでのプロセスは、母親の医者であることがとても大変だったそうです。
涙ぐまずには聞かれないようなそんなエピソードを昨日はいくつも聞きました。
彼の人間としての暖かさ、安定感は、子供のころからの母親との強い信頼関係からくるのだと話を聞いていてとても納得しました。

プラナーダは、彼にとっての本当の医療を学生時代から変わらず追及している人です。
その追求が、ホメオパシーやアルーンコンシャスタッチや魂の医療に彼を導きました。

満月の夜、彼の話を聞きながらとても暖かい気持ちで過ごしました。

16日午前、18日午後プラナーダのセッション枠があいています。
体や心のことでケアの必要な方、お見逃しなく
こういうこといいのかなあ?とかいう方は、電話なりでギリまでお問い合わせください。
052-833-1623 (studio usus)

ソウルメディスン(魂の医療)withプラナーダ


投稿者 Banyan tree | コメント(0)

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