giriのブログ

2014年12月 2日 火曜日

ヒーリングサークルの体験談いただきました。




こんにちは
すっかり寒くなりましたね。
皆様お元気ですか?
今日は、久々、お陽さまが顔を出し、ガーデニングをしました。
シクラメンとビオラをバルコニーに植えました。

先日、ヒーリングサークルのセッション(14回シリーズの深い癒しのプロセスです)を終えられたWさんから体験談をいただきました。
Wは、大きな息子さん2人とご主人の4人家族、ご自身でもお仕事をもっている50歳代の女性です。
一月に1回のペースで、セッションを受けていただきました。
1月に1回のご自身に寛ぎと癒しそして気づきを与える自分メンテの時間としてとても上手にヒーリングサークルのセッションを活用していただきました。
回を重ね、ある時から、すっかり寛いでいるWさんに驚きました。
ご家族の中で、あるいは、ご主人との関係で、同じようなことが起こっても、反応の仕方が、変化しています。
人生の中、家族関係の中では、いつ心乱されるもとが起こります。
Wさんの中に、スペースが生まれ、外側で起こる出来事を許容できる範囲が確実に広がっていきます。
それを通じて、家族に変化が生まれます。
お母さんは、家族の要です。
そこがどっしりしてくると、家族全体も落ち着いてきますね。
1年間のセッションを通して、そんなご家族の関係を僕自身随分勉強させてもらいました。

以下、ご本人の文章です。



身体は、昨日は1日 左足の付け根 内側が歩くと痛くて
左側の尾骨付近も痛かった。
ずーっと左側の股関節付近は相当痛かった。
膝とか足首は、運転後は最初固まってるのか
歩き始めは、イタタタ‥‥   って感じだったから
それは無くなってたよ。
でも今日は、その痛みもなくなってます。

ずーっと触ってもらってただけなのに、凄い‼️

で最近感じてた、ただ気持ちがいいだけの
ヒーリングとか癒し   ってのではなくするためには
やっぱり現実を生きる大切さ   とか
ちゃんと目を開ける必要性だなあ〜   ってね

それは私自身に言えてたことで、どんなにワークやセミナーなるものに参加しても
やっぱりそれを現実に活かして、生きないと何も変わってはいかないなあ〜   と

オーラソーマのボトルをどれだけ使おうが、変えてはくれない!
だからこそヒーリングサークルみたいに、月1回ずつでも連続して
自分を見つめ、現実を生き、また1ヶ月の間 自分を見続けて
いくことが大切なんだろ!   と続けてみてこそ感じられました。

何を求めてヒーリングを受けるのか?
と自分が求めない限り、誰も与えてはくれないし
そこにあっても気づくことはないと思う。

だから最初に癒したいことをイッパイ書いた。
書けただけ、きっと意識されていくことができると思う。
あとは、とにかく正直に口にすることが大切!

ギリは聴いていてくれるから、どんどん信頼が増す。
ギリに対してはもちろん、何を言ってもジャッジされないから
自分自身の事も許せていくんだろうし、そうすれば自分自身への信頼も育っていっているはず。
まだ、その辺の意識は低い私ですが‥‥

私の場合     自分自身の存在 を許すとこからだから
相当に根が深いから、先は長いけどね。

やっぱり瞑想的であることは重要だよね。

まあ  とにかく肩の力が抜けて、カッコつけず
たぶんだけど、自分らしく生きやすくなってきたと思う。
もちろん、勘違いして欲しくないけど、ただただ幸せイッパイ!
とは違って、痛あ〜い感覚や言葉にできないほどの至福を感じられる
ハートの存在に気づくことで、愛に繋がっていけるんだと思う。
プロセスを楽しめればいいけど   ネ!

今 真面目にヒーリングサークルのとこ読んでみた。
そっかあー  肉体の癒しのためだったんだ。
頭なし!
で いつも始める前に、今日は  癒しの手と唄   とか いろいろ説明してくれて
それを意識しながら受けるのは私には効果的  ( 効果的という表現が適切かは?)だったように感じる。
何と言っても、みんな身体 疲れてるはず
まずは、身体から! には持ってこい!

毎回 毎回 波動と現実のタイミングがバッチリで凄い‼️
と思ったけど、シンクロニシティー って書いてある。
やっぱり凄い‼️

悩みを感じる前に身体にきっと教えてるんだろうに、気づいていないから
まずは肉体の癒しをすることで、今を生きやすくしてくれる。
そんなふうに感じました。


Wさんありがとうございました。

HPヒーリングサークル





投稿者 Banyan tree | コメント(0)

コメントする

名前:

メールアドレス:

コメント:

カレンダー

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31