giriのブログ

2016年2月 4日 木曜日

「覚醒のフィ―ルドセッションをソウルクリエイター・ルミナさんに紹介していただきました


『究極の癒しとは「無」。それを体現し観察できるヒーラー Giriさんとマルガさん』

こんなタイトルで、ソウルクリエイター、ルミナさんにご自身のブログ「天空からのソウルメッセージ」で、マルガとギリの「覚醒のフィ―ルド、究極の癒しコース」の体験談を紹介していただきました。
ルミナさんのことは、ご存知の方も多いと思います。
占星術やビジネスコンサルティング様々な活動をなさっていらっしゃる方です。


昨年、二人で、仕事の仕方,ウェブセミナーを受講しました。
それがご縁で、昨年末から毎月セッションを受けていただいています。
過分と言うほどほめていただいて、とても嬉しく思っています。

ご紹介させていただきます。
読んでみてください。


ルミナさんは
自分の調整はどうされているんですか?

時々、こんな質問をいただきます。


わたしにとって
日々の調整は自然の中にいることや
ひとりの時間を持つこと。
写経すること。

自分での調整ももちろんしてるけど
間に合わないことがあります。


今は、定期的に
エネルギーの調整を名古屋のヒーリングサロン
「スタジオ ウーヌス」の
giriさんとマルガさんにお願いしています。


スタジオ ウーヌスHP




サロンに入ると
クリスタルヒーリングのサークルが美しく
セッティングされています。

サロンは
ギリさんの素晴らしい絵や小物が
マルガさんの素晴らしいセンスにより
配置されています。

わたしは、この「配置」や「空間」が
ものすごく気になってしまうのですが
こちらのサロンはパーフェクトです。

どの絵も物も
エネルギーが流れ
活き活きと輝いています。



⇑これは、ギリさんが描いた絵。

お部屋の壁、いたるとこrに
ギリさんの素晴らしい絵が並びます。

いっぱい飾られていますが
うるさくありません。

施術室にもBanyantreeの絵が
まるで呼吸しているかのようにあり
施術室に入ると
まるで森に入ったようです。



ギリさんは
公務員をやめて世界放浪して今に至る方。

マルガさんは
エステサロン、整体院で技術を磨き
ご自身でサロンもしてきたボディのプロフェッショナル。

わたしは、最初
メールのやりとりからお二人と出会ったのですが
そのメールが衝撃的でした。

そのメールに綴られた言葉たちは
今ここに座って
ニュートラルにひとつひとつ存在しています。

成熟を通過した無垢と
まっすぐな情熱

この方たち何者なんだろう?

そんな風に思うメールだったのです。


そんな始まりから約一年。
交流を深めていくうちに
おふたりのセッションを受けるビジョンがあり
セッションをお願いしました。

それは、直感的でしたが
わたしにとって素晴らしい時間になりました。


わたしは、今まで
エネルギー的調整を師匠とパートナー以外に
お願いしたことないんですよ。


おふたりの提供するセッションは
いろいろあります。


今日はわたしの体験しているセッションを
ご紹介します。


まず、最初に受けたのが
クリスタルヒーリングでっもある
覚醒のフィールドのセッションと
おふたりのセッション究極の癒しです。

覚醒のフィールドでは
光のカードリーディングで
今の私に必要なエネルギーを読み取ってもらいます。

そこで選ばれたカードからクリスタルが選ばれ
そのクリスタルのエネルギーをオイルマッサージとともに
必要な場所にライトの光りをあてて(ライト・トランスミッション)
根付かせていきます。




このとき、オイルマッサージとライトトランスミッションは
マルガさんが担当してくれます。

マルガさんのマッサージは
大きなゆったりした波の中にいるようです。

とても心地よく
からだがどんどんリラックスし
ひらいていきます。


それから
ギリさんのクラニオセイクラルワークです。

これは、言葉で説明きれませんが
わたしが経験したセッションの中でも
わたしにとってとても効果があると感じたセッションです。

個人的な体感を記載しておきます。

セッションが始まるとすぐに

ギリさんはいるのかいないのか
わからない状態(無)になります。

それは、わたしが眠っているわけではありません。

そこから不思議ともいえる体感が始まります。

脳が左右に大きく動くのがわかります。


こうした体感は
私自身は、ひとりで眠っているときに
時々おこります。

脳に触れられるような感覚
宇宙がエネルギー体を調整してくれる
時に感じるような感覚です。


うわー!脳が動いている~~~
やがて、右脳と左脳のバランスが調うと
ピカーンと光の筋が見え
全身にエネルギーが流れていく感覚がリアルにします。

これを第一次呼吸というそうです。


二度目はまた面白い体感でした。


一度目同様
ギリさんはいないのかいるのかわからない
触れているのか触れていないのかも分からない感じです。
そんな感覚とともに
自分のからだが空中に浮いているように感じました。

時々するギリさんの気配は隣りの部屋ぐらいの
感覚に感じます。

そして、どんどん自分のからだが
細胞のつぶつぶになって
やがて分子レベルに分解されていきます。

あーわたしは粒子だ。
そんなことをおもいます。

さらに分解されて行くと
粒と粒の間が広くなり
粒の向きが揃えられました。

粒の向きが揃うと
ふたたび自分のからだに戻りました。

このあたりから半分夢のような状態に入ります。

夢に小人がたくさんやってきて
わたしのエネルギー体をみて

「この左側は交換しないとだね」
「そうだね」

と口々に話しています。

わたしは、実際、最近左側に
違和感を感じていました。

するとわたしの左側を
小人さんたちは持ち上げて
えっさほいさと足元の方向に運んで消えました。

そして、またすぐに足元の方向から
こびとさんたちが新しいボディを運んできて
わたしの左側にセットしました。

セットされると
またしても光の筋がピコーンとなって
全身にエネルギーが流れました。
(半分夢です)


施術を受けた後は
温泉に入ったあとのようです。

スッキリおだやか。
しかも元にもどらない。

わたしには
おふたりのセッションはとてもあいます。




クラニオセイクラルワークはほんと面白いです。

ギリさんは存在を消しながら
何かワークをしてくれているようで
わたしに起こっていることを
ギリさんはちゃんと観察してるんですよね。


セッション終了後、
マルガさんがマッサージの時
「左側が元気がない感じだった」と
伝えてくれました。

マルガさんのマッサージのあと
左側が交換されたイメージを見ましたから
面白いものです。




マッサージでいれていただいた
波動と同じオイルとエッセンスで
次回セッションまで自分でケアします。



これが、またすごかったんですが・・・・
この辺でやめておきます。

もちろん、体感には個人差があります。


おふたりのセッションで
初回受ける前に感じていた
エネルギーの違和感がすっかり調和し
なくなりました。




私は
癒しとは「無」によって起こるものだと感じています。

ギリさんとマルガさんは「無」になって
クライアントに寄り添うことができる
数少ない施術者だと思います。


そして、
マルガさんの心遣いにも
いつもいつも感動します。


自宅でサロンをしている方は
部屋のスペースの使い方も
勉強になりますよ。

けして広くはないのですが
とても広いんです。



ピンと来た方、おふたりに出会ってみてくださいね。


覚醒のフィ―ルドセッション


ルミナさんのブログ(究極の癒しとは「無」。それを体現し観察できるヒーラー Giriさんとマルガさん)

昨年のgiriのブログ「ルミナさん すごい!!!~仕事の仕方webセミナーを受講して」



投稿者 Banyan tree | コメント(0)

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