giriのブログ

2019年8月26日 月曜日

自分自身のバイブレーションに目覚める時~覚醒のフィ―ルドトレーニングから




覚醒のフィ―ルドのトレーニングが続いている。

今回の波動は、



レットゴー、

(鳥が飛んでいるようなカード)

尊厳(diginity)、

球体達の音楽(Music of Spheres)、

香(Fragrance)

トレーニングが進むにつれ、

私たちがの本質が、

波動、

バイブレーションであることが少しずつ分かってくる。

小沢健二の曲に、球体達の音楽 

と言う名前の曲がある。

球体たちの音楽は、

宇宙にくまねく行きわたっている全ての存在、

量子や鉱物、生きとし生きる者、私たちの身体の細胞の一つ一つ・・

私たち一人ひとり・・・惑星たち・・・

一つ一つの存在から醸し出される、

音なき音のシンフォニー、

全ての存在が、

自分自身の固有の波動を発し、

その波動が、全宇宙に響き渡る、

全ての存在の共鳴が起こる・・・

宇宙、存在がどれほど豊かであることか

一つ一つの無数の存在の醸し出す音、

その音が出会って生まれる共鳴・・・

それは、歓び・・・

そのシンフォニーの中で私たちは存在している。

私たち人間が、自らの本来の波動と同調した時、

私たちが本来の自分自身に目覚めた時、

存在全体が一人の覚者の存在を祝福する。

歓びが宇宙全体に響き渡る。

そして、私たちの自分自身の波動は、

宇宙全体に祝祭として響き渡る

覚者たちが、インドでは、

祝福されしもの、バグワンと言われる。

そのことをこんなふうに理解できる。

私たちが、自分自身の波動に純化すればするほど、

外から与えられる権威は必要なくなる。

様々なべき、道徳や秩序、決まりや教訓、

コンセプトや規範もいらなくなる。

スピリチュアルの名のもとの戯言も

自分自身のバイブレーションに根付く時

私たち自身に尊厳が生まれる。

今まで、簡単に、diginity(尊厳)と

言うい名前で扱っていた覚醒のフィ―ルドの波動、

今回のトレーニングで、

self-respect & pride,the dignity to be a human being

(自分自身への尊重とプライド、人間としての尊厳)

という長い名前であることが明らかになった。

今までサンパティがそう伝えることを忘れていたのか?

やっと、私たちがこの波動の全容を受け取る準備が

できてきた。

そんな風に思っている。

自分自身のあるがままを受け入れ、

尊重すること、

そこから生まれる自分自身への誇り、

それが人間としての尊厳 

こうやって見ると、

尊厳と言う言葉が、

とても柔らかい緊張のない

あるがままの自分の姿につながる。

今回、一人ひとりの参加者の中から、

どれほど外の声、評価に影響されてきたか?

あるいは振り回されなくなってきたか?

このことに関しては、うんと反応する・・・

そんなシェアを行った。

このトレーニングは、自分自身の目覚めを共有し、

サポートしあうプロセス・・・

様々なシンクロが起こる・・


覚醒のフィ―ルドのワークは、

本来の自分自身の波動を目覚めさせるプロセス、

波動(光)を受け取るたびに、

本体の自分自身でない、

外から与えられた様々な情報が落とされていく・・・

そして光としての私たち生まれ変わるプロセスです。


覚醒のフィ―ルドのトレーニングについて

お問い合わせください。





覚醒のフィ-ルドセッション









投稿者 Banyan tree | コメント(0)

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