giriのブログ

2020年1月14日 火曜日

薬は、病気を作る《名古屋 ヒーリング クラニオセイクラル》

こんにちは

スタジオウーヌスのギリです。

クラニオの施術には、精神科や心療内科に通う方もいらっしゃいます。

うつ病だったり、統合失調症だったり・・・・・

この記事を読んでいる方にもいるかもしれませんね。

お話をしていて、明らかに薬の影響で、ろれつが回らない と言う方もいます。

そんな場合、薬を減らしてからセッションを受けに来るように

あるいは、薬を減らすような方向で、指導してくれる医院を紹介します。


そんな方がよく飲んでいるのが、デパスと言われる催眠導入剤

2016年、麻薬取締法により、向精神薬、つまり、コカイン等の麻薬と同等な

扱いになりました。

それでも、今でも、デパスは、病院での投薬によく使われています。

こんな記事が最近のフライディに載っていました。


デパスは田辺三菱製薬が開発。

'83年9月に承認され、'84年3月から発売された。

不眠や不安、頭痛を解消するとして、

広く服用されてきたのだが――'16年10月14日、

「麻薬及び向精神薬取締法」(麻薬取締法)によって、

突如、「向精神薬」に指定された。

コカインやヘロインと同様に規制対象となったのである。

翌'17年3月、厚生労働省は薬事・食品衛生審議会・

医薬品等安全対策部会の審議を受け、

デパスなどのベンゾジアゼピン系睡眠導入剤について

「依存性が生じることがある」と注意喚起。

添付文書を改訂するよう、日本製薬団体連合会に通知した。

発売以来、30年にわたって「普通薬」として販売され、

ジェネリック薬も多数売られている睡眠導入剤はこうして、

〝麻薬〟と同列となった。

本誌の取材に厚労省医薬・生活衛生局はデパスを名指しして

「精神障害の原因」と断じた。

「入院施設がある精神科病院で薬による

精神障害の実態を調査したところ、

処方薬の乱用で精神障害を受けたであろうという原因薬剤が

デパスと考えられることから、向精神薬に指定となりました」


ストレスにさらされた現代社会、

鬱っぽくなったり、情緒不安定だったり、行動パターンが他の人

と違っていたりすると、個性だったり、成長のプロセスとしてとらえられず、

病名が付くことがある。

ADHD(注意欠陥多動障害)だったり・・・

そしてその背後に、新たな病名を広め、薬を売り込む製薬会社がある。




薬の使用注意してください。

催眠導入剤等の薬を飲むより、クラニオの施術においでください。




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