Margaのブログ

2019年6月30日 日曜日

ぷるぷる 《つながる 覚醒のフィールド クリスタル》




日常のなかで
知らないもの同士が
ふと目が合ってにっこりするような瞬間ってある。

そんなやりとり、すごくしあわせを感じます。



ドラマティックな出来事は
すごく大きな心の動きがあって
それはそれで好物ですけど、

日常のこうゆうやりとりも
ハートがぷるぷるしてたまらん。

というか、こうゆうやりとりがなければ
生きてることの歓びを日々感じれるかな?とおもう。



海外だとこうゆう場面たくさんあるけど、
日本ではわたしはそれほど多く体験してない。

それは日本にいるとき、緊張があるからかな。



知らないところにいると
とても自由を感じるというひと多いとおもう。


だれも自分のことを知らないから。


自分はこうゆうひとですって
カテゴライズされたところにいないから。


カテゴライズって時々檻みたいに感じる。

カテゴライズは自分が自分にするし、周りからも感じる。



けど安心の材料でもあるのよね。
わたしたちは物事をカテゴライズすることで
安心することが多い。
判ってたいから。






覚醒のフィールドの中に
COMMUNION
コミュニオン
という波動がある。

日本語では交感と訳してる。


言葉を超えたつながり、コミュニケーション。
人同士も、動物、鉱物、自然、さまざまとの。

言葉をつかったとしても、
言葉にならないものも言葉と一緒に伝える、伝わること。


実はそれは自然に起こってることやけど
そこに意識があるとコミュニオンがいつも起きてることに気づける。
そしたら、ハートぷるぷるが止まりませんな。




おすすめ!!

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覚醒のフィールド


問い合わせは、
052-833-1623/メールフォーム





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2019年6月14日 金曜日

流れ流れて 《つながる 本質 美しさ》



あるものを読んでいたら、掃除したくなった。


ジップロックに入れたままずーっとそのまま放ったらかしにしてた
プーナでの領収書や書類などを、まずは片づけた。


帰ってきてからひと月経つけど、
居場所も見つからず整理もできていなかったのよ。

掃除する度、そのジップロックがあっち行ったりこっち行ったり。


これ、ギリがしてたら、
さっさと片付けて!と言うてるな、間違いなく。


片づけた後ではなんてことない動作だったのに、
はじめる前は大仕事のような気がしてた。
そんなことっていろんな場面である。


でも、そのジップロック整理したたったそれだけで、
でっかいスペースができた!


物理的には小さいものだったけど、
それぐらいそこにかけてたエネルギーはでかかった。
気になって仕方がなかったってことやな。




つぎは本棚。
ここは難関。
つい手にとった本を読み始めてしまうから、
片づけは進みにくい。


読んだ本とか観た映画とか、
だいたい内容を覚えてない。


今回、ちょこっと読んでみて
もっと読みたいって本が何冊もでてきた。


しばらく、その1冊を読む。
いい本。
何年ぶりやろ。




その本読んでたら、書きたくなったことがでてきて、
これを書きだしたんだけど、今書いてるものはぜんぜんちがうこと。
さっきまでの書きたいこと、どっか行った。


今日は気が向くまま流れるままの日のようで。
なんか、水っぽい一日。




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2019年6月 9日 日曜日

つながる 《つながる 本質 エッセンス》

インドで買ってきたお香を焚きながら、
いまこれを書いてる。

普段、セッションの前にはお香は焚かない。
きつすぎるような気がするから。

匂いって元々、とても力強いものだから、
わたしたちに与える影響力は大きい。

だから香りの使い方は意識してる。



パスオブライフやつながるセッションでは
エッセンシャルオイルをつかうことがあります。


そのとき、ふと思いついてつかうんだけど、
その時の香りの好き嫌いが教えてくれることもあるけど、
好みを超えて、選んだ香りがしてくれる仕事はとっても大きいなとおもう。
植物たちとの共同創造。一緒にセッションをつくってる。


セッションを受ける側だとしても、
その共同創造に意識を向けるとセッションはちがうものになる。
気づきが増える、受けとるものが大きくなる、というか。





解ってたと思ってたけど、解ってなかったとか、
無くなったと思ってたけど、まだまだあったとか、
自分の思い込みや消化されていなかったものに
わたしはしょっちゅう出合います。

そのときいつも感じるのは、自分という存在の深遠さに気づく。



たとえば、癒されるのはそんな簡単じゃないとか
悟りはまだまだ先とかいうのでもなく。

自分はまだまだだー、
もっと癒さなきゃーってことでもない。



いくつもの生での体験
血として受け継いできたもの

尊敬や感謝や信頼、そんなおもいがでてくる。
気づいてなかった可能性と顔を合わせたような。
やさしい気持ちになる。




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トータルに自分で生きる。
つながるセッション



予約は
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2019年6月 5日 水曜日

メガネが吹っ飛ぶ 《つながる エッセンス 美しさ》



昨日、すごく久しぶりに車を運転しました。


車を数年前に手放してから、
遠出したいときはレンタカーを借りてたけど、
昨日はそれがひさしぶり。


最初はガッチガチ!
めっちゃ緊張して、
高速道路を走ってるときのハンドルを握る手が
どんだけ力強いねんと自分で驚いたほど。

ふーっと息を吐いて
身体につながって。
そしてまた気づくと力が入ってる・・。



どこか緑のある場所に行こうよ、と出かけたんだけど、
なんか風を通したかったのよね、自分に。


で、風が通ったよ。


30分ほど山へ登ったのもよかったし、
温泉に入ったのもよかった、
そして車の運転がわたしとしてはとてもよかった。


高速の運転には身体がめっちゃ緊張したんだけど、
これが一番風を通してくれたような気がする。


慣れないことをするって、マインドにはとてもいい。

ルーティン好きで刺激が好きじゃないマインドの
眼鏡を外すみたいなかんじというのか。

眼鏡が突然吹っ飛んで、
あれ?なんも見えない!みたいな。
なんも考えられない、考えてる場合ちゃうし!
みたいなかんじでマインドがどっか行く。


例えがいまいちのような気がするけど、
わたしとしてはええかんじ。オーケー。



今日は別のことが書きたくて書いてたら、
マインドの眼鏡がぶっ飛んだ話になったわ。






そのメガネで見ている世界にもう飽きたというなら、
つながるセッションがおすすめ。


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2019年6月 2日 日曜日

ふとした時に 《つながる 身体 本質 美しさ》

6月にはいりましたね。

5月の最初はインドのプーナに滞在して、
帰ってきてからセッションやグループで忙しくして、
個人的にもいろいろあったり、
そして後半は、身体にいろんなことが起こって、
食べるのを減らしたり、ひさしぶりに洗腸したり。

なんか濃いひと月だった。
たくさんの経験をした。



みなさんはどんなかんじですか?
今なにが起こっていますか?




いまギリは時間を見つけては、
お母さんのところに通っています。

ギリもご家族も、お母さんと大切な時間を一緒に過ごしています。

ギリのお母さんは身体はとてもつらいのですが、
意識はクリアです。


大切なひとがつらそうにしていて、
その肉体がもしかしたら去っていくかもしれない、
そんな時間を過ごすのはとてもしんどいです。


けれど、
最後かもしれない時間を、
今までしなかった話をしたり、
お互いどれほど大切に感じているのか言葉や目や態度で伝えあったり、
そんなことができているギリとお母さんを、
わたしはとても羨ましくみていました。



わたしは父とはそれができなかったと感じていたから。

父は30年前に亡くなったのですが、
どんどん意識がなくなっていく父親と一緒にいるのは
ものすごくつらいことでした。
わたしからの表現は一方通行、父には届いていないと感じていました。


ひどい出来事だった、とわたしの中ではそう思っていたし、
父にひどい死に方をさせてしまった、とまで思っていました。
もちろんわたしのせいでも、他の人のせいでもないのに。


そして、ひどい出来事だったと思っていることも、
自分で認めるまでにすごく時間がかかりました。
そう思ってる自分が、父の死をよりひどいものにしてるみたいで。


あるひとのさらっとした一言がきっかけで、
長い間もってた父の死に方へのとらえ方が解けだしたのが、ついこないだ。


父はその肉体をやり終えた。



全部が解けたわけではないかもしれないけれど、
父の死を判断してた自分を今は遠くにかんじてる。


観方が変わる、フィルターに気づいたりするって、
ほんとにふとした瞬間。



素晴らしい死に方、
惨めな最後、
いのちを全うする、

どんなふうにみえたとしても、
その死とは関係のないもの、それはただの観方。

観方によって、
肉体を去った存在が英雄になり、被害者になり。
残されたものの慰めになり、後悔になり。



死は、わたしたちにインパクトが大きい体験を与えてるなとおもう。





これは今回のプーナで描いた絵。
何度か重ねて描いたんだけど、最後は幼きころのわたしと描いた。
めっちゃいい時間だった。

描き終えて、絵から受け取った言葉は、安心。




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