瞑想

2019年3月21日 木曜日

春分の日、地球暦、OSHOエンライトメントディ





今日は、春分の日
昼とよるの長さが同じ日
暦によっては、一年の始まりの日。
地球暦でも一年の始まりです。



地球暦は、太陽を真ん中として、太陽系の惑星

水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、

冥王星を配置したカレンダー。

毎日、夫々の惑星のの位置を表示したピンを動かします。

宇宙の中の私を、より感じて生きる指針になります。


今日は、一年の初めで、新しい地球暦をウーヌスのリビングの

壁に張り替えました。


この地球暦、浜松に住む、杉山開知さんが作ったもの

実家の浜松で農業をしだしてから、都会での時間と農作業の

時間の違いから時間について探求を始め、新しい暦を

創るに至ったと聞きました。

すご~い!!

こんなオリジナリティに富む人がいます。



そして今日は、OSHOエンライトメントディ

1953年3月21日、OSHOが悟りを開いた日

世界中で、そして名古屋でもOSHOを愛する人々の

お祝いが繰り広げられます。


ブッダ(覚者、悟りを開いた人)の出現が、

祝い、愛、祈りの輪が、私たちの地球のエネルギーを変えます。

自分自身の神性(仏性)を思い出す日。

仏陀(お釈迦さま)とOSHOの最後の言葉は、ともに

サマサティ=Right Remenberance = 正念

正しい記憶とは、

YOU ARE A  BUDDHA!!


そして満月です。

美しい日をお過ごしください。



3月22日&24日マルガの東京セッション

投稿者 Banyan tree | 記事URL | コメント(0)

2018年5月26日 土曜日

6月3日(日)午前8時~ダイナミック瞑想会+αします《OSHO ヒーリング 名古屋》



久々にスタジオウーヌス主宰のOSHO瞑想会をします。

ゴールデンウィ―クにインドOSHO瞑想リゾートに

10人ほどのツアーで、行ってきました。

マルガは、その後1週間、

ギリは2週間残って瞑想三昧してきました。

ツアーのシェアも兼ねた瞑想会をします。

ダイナミック瞑想ともう一つ瞑想をします。

ダイナミック瞑想は、OSHOの創った代表的な瞑想法で、
浄化の力が強く、私たちの変容を大きくサポートします。



初めての方も御気軽においでください。

11時位に解散予定です。

朝食は取らずにおいでください。
(ダイナミック瞑想前は、空腹でします)

リゾートからのお土産もあるよ。

お楽しみに

内容 ダイナミック瞑想
   +α

時間 午前8時(7時45分開場)~ダイナミック瞑想

場所 スペースサマディ 名古屋市中区大須3-5-40石川方

交通 地下鉄上前津駅(10番出口)・矢場町駅(4番出口)から徒歩10分

会費 1000円
持ち物  体を動かしやすい服装 下着等着替え(汗をかきます)
    タオル ヨガマット(またはルンギか敷布)

当日の連絡先 090-9948-0920(ギリ)

投稿者 Banyan tree | 記事URL | コメント(0)

2017年7月13日 木曜日

7月15日~21日クンダリーニ瞑想@大須サマディ《名古屋 OSHO》



こんにちは

暑いですね。

ここ名古屋は、毎日30度を超える暑さです。

九州での大雨、被害を会われた方々にお見舞い申し上げます。

何人か顔が目に浮かぶ方がいます。

お元気でしょうか?

もうすぐ、シッダ・イーオンが名古屋にやってきて 

7月15日~Talking to BodyMindが始まります。

私たちの内面の声とつながります。

ただ、寛いで、シッダのガイドを聞きながら、

自分自身と親しくなる1週間

様々な症状や行動パターンにも働きかけられます。

まだ、参加枠あります。

ラストチャンス to Join us heart04

ボディマインドに語りかける忘れさられた言語を思い出す

この1週間のプロセスのサポートとして

クンダリーニ瞑想を毎日行います。

浄化の力の強い瞑想です。

一日の疲れを癒し、静かに夜を迎える瞑想として

夕方に行う瞑想法です。

身体をシェイクしたり、踊ったりすることで

より静かに座り、観照が起こるのを助けます。

初めての方もできる瞑想法です。

Talking to BodyMind 参加をしない方もOKです。

YOU ARE WELCOMEheart04

ご都合の良い時においで下さい。

日時 7月15日 午後5時~6時
場所 大須スペースサマディ
   名古屋市中区大須3-5-40
    地下鉄上前津8番出口、矢場町駅4番出口 
    (ともに徒歩8分くらい ) 
会費 Talking to BodyMind参加者 500円/1日 (1週間通し2000円)
   一般参加者        1000円/1日 (1週間通し4000円)


7月22日(土)にワンデイ瞑想会しますheart04

7/22(土)ミッドサマー・メディティト&セレブレートワンデイ



投稿者 Banyan tree | 記事URL | コメント(0)

2017年7月 2日 日曜日

この身即ち仏なり《OSHO 瞑想 シッダ》

7月22日~24日のリトリートについて

シッダ・イーオンが、自身のブログで書いています。

その言葉をそのまま引用します。

読んでみてください。

全ての覚者が、

『あなたは、仏陀だよ。』と言います。

嘘と思っているあなた

知ってるんだけど・・・・

と思っているあなた

読んでみてください。

名古屋では、7月15日~シッダのワークが

始ります。





「この身 即ち 仏なり」





これは白隠禅師の言葉。

彼の遺した、「座禅和讃」という詩の中の一文です。

写真は、Oshoが白隠禅師について語った本の、最初のページ。座禅和讃の全文が載ってます。

原文は写真を見ていただくとして、

簡単に、現代語にかみ砕けば、

「普通の人が、本来はブッダなんだよ

水と氷のようなものだよ

氷は水なしではできないでしょ

普通の人以外にブッダなんていないんだよ

普通の人は 自分のことが分かっていないから

どこか遠くに求めちゃうのは悲しいよね

それは例えば 水の中にいるのに

のどが渇いたって叫んでいるようなもんだよ」

という具合で続いていきます。

これ、私大好きなの。

白隠の言葉も大好きだし、

Oshoのこの詩に関しての語りも大好き。



この講話は、Oshoのボディのバースデイに語られたものなんだよ。

「私は今日、あなた方に何をあげようかと考えていた

というのも、今日は私の誕生日だからだ

私はこの日にこの肉体をもった

これは、私が初めて木々の緑亜大空の青さを見た日だ

これは、私が初めて目をあけて、まわり中に神を見た日だ

もちろん、その時点では「神」という言葉は存在しなかった

だが、私が見たものは神に他ならなかった」

Osho『座禅和讃』より抜粋





私が瞑想、というものを意識的にはじめてから、丸9年たったのね。

その間、ほとんどの時間を、各地の瞑想センターや

瞑想リトリートに入ることで費やして、瞑想にどっぷり浸かってきた。

で、瞑想すればするほど、

ますます認めざるを得なくなってきているのが、

「それ」はすでに、そこにあった、

ということ。

瞑想を始める前から、ね。

ただ、「それ」を認めたくなかった、見ないふりをしていた、

ということ。

この9年間の瞑想生活は、

条件づけられたマインドがクリアになって、

「それ」をあるがままに、

認められるように、

見えるように、

感じられるようになる

過程だったんだね。



そうして感じられるようになることで、

「それ」がどんどん育って、

「それ」の中にどんどん根付いて、

もう一分の疑いも持てなくなるようになる

そういう過程だった。





私たちは、外に何かを求めるように、

この生のはじめのはじめから条件づけられちゃっている。

それは、周りのサポートを必要とする赤子として

生まれてくるからいたしかたない。

だから、内に向かうっていうのがどういうことなのか、

最初は見当もつかない。



例えば、

神社や聖地にいったり、聖人と呼ばれる人たちに会ったりすると、

とっても心地よく、満たされて感じる。

その感じていることは本当のこと。

すると外側に向くように条件づけられたマインドは、

その心地よさは外にあるものに属しているだって、解釈する。

神社や聖地や聖人に属するものだ、って。

それは本当だろうか。



心地よさ、満たされた感じ、は、

私たちの「体」を通して感じられる。

つまり、私たちの体に、その「心地よさ、満たされた感じ」

はすでに埋め込まれてるってことだ。

外側のものはそれを喚起してくれている。

そしてその「心地よさ、満たされた感じ」は

実は、外側のものを必ずしも必要としないんだ。

それを強力に喚起してくれる外側のものがなくても、

内側でそれを覆っているものたちをどけていけば、

いつだって、「心地よさ、満たされた感じ」にいられるんだ。

だって、特別な場所に行かなくても、

この世は、神聖にあふれているんだから。

私たちの体もその一部であって、

それと感応するようにできているんだから。





らぶ

シッダ



siddhaki(シッダのブログ)から



体につながる3日間 「この身即ち仏なり・広島リトリート」

7月22日からニコニコはじまります。





ボディマインドに語りかける忘れさられた言語を思い出す



7月8(土)9(日)パスオブライフ(旧ボディワーク講習会)



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2017年6月14日 水曜日

HOWを超えて《瞑想 ヒーリング 意識》


「どうしたらいいの?」

って自問したり、

人に聞いたり、

そのためにセミナーに行ったり

本を読んだりしませんか?


幸せになるため

成功するため

お金を得るため

さらには

覚醒する為?

「わたしは、無思考の至福の状態にいました。静けさが深まり、そこに長らくとどまりました。
ついに、理解したと思いました。」

「しかし、不安や怖れがやってきて、それにおののいている自分がいました。

あの状態に戻るには、どうしたらいいでしょうか?(How Can I go back there?)」

サットサング(覚者との質疑応答)での質問です。

覚者の答えは、

「HOWは、自我のスペースからやってきます。HOWとあなたが問う限り、

自我から抜けることはないでしょう。」

「HOWと問わないスペース、あなたのより高い意識の場所、に行ってください。

そこには、もう自我の葛藤はないでしょう。

そして苦しんでいると感じるあなたの感覚も、大きな意識の一部です。

ちょうど空に浮かぶ雲のようなものです。

雲を自分だと思うことに苦しみがあります。

あなたは、大きな空です。

空があって、雲も生まれます。」

そんな応答だったでしょうか?

私たちが、本当に望んでいるものは

HOWを超えた所にあるもの

HOWと求めることを止めることから本当のことが始まります。



光としてのわたしとつながる
6月18日(日)覚醒のフィ―ルドワークショップ➂憶いだすこと



7月8(土)9(日)パスオブライフ(旧ボディワーク講習会




ボディマインドに語りかける忘れさられた言語を思い出す



7月22~24瀬戸内リトリート(この身即ち仏なり)









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